下町すみだ      築70年の牧師館暮らし。犬と庭と日々の糧。              
by Annes_Tea
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宮 葉子 yoko miya
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エッグキャンドルの作り方
イースター子ども工作会で作ったエッグキャンドルのレシピです。
教会にはクリスマスで使った燃えさしのキャンドルがたくさんあります。
それらの再生もかねて。
いえいえ、イースターですから「復活」ですね。

○今回の完成品は2種類
たまごの殻を使ったキャンドルと、カップケーキの容器を使ったキャンドル

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●材料 たまご、カップケーキ容器、燃えさしのキャンドル、芯(なければたこ糸)
*オーブン対応の容器は、100円ショップで購入。柄物は20枚入り、無地は50枚入りとお手軽。

●作り方
①たまごの殻の頭を包丁で切り取り、中身を出して水洗いし、よく乾かす。

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②小鍋に燃えさしのキャンドルを入れて、電気ウォーマーにかける。キャンドルが溶けると芯が外れるので、それを引き上げておく。
*このホーロー鍋も100円ショップで購入。

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③①のたまごの中に芯を入れ、②を流し入れる。芯がなければたこ糸を適当な長さに切って代用。
*アレンジとして、色付きのキャンドルを砕いたものを先に入れてから流し入れると、カラフルなキャンドルになる。

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④ペットボトルのキャップに乗せて冷ます。熱いので扱いによく注意して。

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⑤冷めて固まれば完成。キャップに布テープを撒くとキュート。これも100円ショップで手に入る。

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殻を剥いてもカワイイ。

とくに女の子たちに人気でした。キャンドルは大きいものをそのまま入れても、ウォーマーできれいに溶けます。クリスマスの工作にもいいですね。ぜひお試しあれ。
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by Annes_Tea | 2012-04-11 23:08 | イースター
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